Запретная Зона

ねたのやり取り用

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

嫌おすすめ

よんとろ


いやなおすすめぬぅ
とりあえず、画像うぷ実験な
スポンサーサイト

テーマ:どうでもいいこと - ジャンル:

  1. 2007/07/30(月) 17:39:40|
  2. 不思議話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

通報すますた

毎日本誌の1面トップより
いよいよ、本格的なネット監視体制の構築に着手するようだね。

ネット規制:有害情報を法律で 青少年の保護で総務省方針
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070726k0000m040150000c.html

 総務省は、インターネット上のポルノ画像や残虐映像など青少年に有害な情報を法律で初めて規制する方針を決めた。ネット時代に対応して制定する「情報通信法(仮称)」の中で、ブログや掲示板の情報発信に「青少年の保護」「人間の尊厳の尊重」を求めることを明記する。罰則は設けないものの、プロバイダー(ネット接続業者)、検索エンジンなどの業界は自主規制のルール作りを迫られる。

 対象となるのは、ポルノや残虐映像のほか、自殺サイト、爆弾の作り方など青少年に深刻な悪影響を与える有害情報。刑法などで取り締まれず、野放し状態になっている。東京都内の元小学校教諭(34)が交通事故死した子どもの写真を自分のホームページに無断掲載していた事件のように、事件・事故の被害者を侮辱するような内容も規制の対象とし、業者が迅速に削除するよう促す。

 総務省はネットでの「表現の自由」にも配慮し、同法そのものには罰則は付けないが、自治体がこの法律を根拠に条例で罰則を設けることは容認する。同省の研究会「通信・放送の総合的な法体系に関する研究会」(座長・堀部政男一橋大学名誉教授)が年末にまとめる最終報告でこの方針を打ち出し、同省は年明けから具体的な法案作りに着手する。

 同省は当面の青少年保護策として業界と協力し、利用者がサイトに有害情報が含まれるかどうかを事前に判別できるシステムの開発にも乗り出す。また、PG12(12歳未満の観賞には成人保護者の同伴が必要)やR15(15歳以下の観賞禁止)など年齢制限を設けている映画の制度にならい、ネットでも同様の仕組みを作ることを検討している。

 民間の「インターネット・ホットラインセンター」(東京都港区)が昨年6月の開設から1年間で受けた通報約6万件のうち、殺人予告、脅迫、児童ポルノ画像の提供など法律で取り締まれる情報は15%程度にとどまっており、大半が法的な規制がない有害情報だった。ドイツなど欧州では、有害情報の発信に対して放送並みの罰則付きの厳しい規制を導入している。 [通報すますた]の続きを読む

テーマ:無修正動画 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/07/26(木) 16:16:28|
  2. Зона
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

想像力は脂肪と糖分から生まれる

健康診断で「血中の脂肪分が多すぎ、肝機能に障害が見られる」などという、非常に恐ろしげな結果が出たこともあり、あわてて担当医から詳細な指導を受ける。担当医によると「要するにメタボ」ということで、まずは食事に注意するよう指導されるが、とにかく精密検査の前に出来るだけダイエットに励んでおかないとまずい。
というのも、このままでは来年から始まる特定健診制度で特定保健指導対象者と認定されるのが確実であり、保険料の控除対象から除外されたり、最悪の場合は割り増し対象者となる可能性すらあるのだ。保健所もしくは指定医療機関に出向いて、定期的に「生活指導を受ける」というだけでもむかつくのに、保険料負担まで増やされたらたまったものではない。

というわけで、ここ2週間ほど食事制限に挑戦しているのだが、折悪しく「仕事がめちゃめちゃてんぱってる時」に重なってしまい、文字通りの「飢餓地獄」に陥ることとなった。

食事制限とはいえ、実際には「酒、タバコ、ファーストフード、菓子類(特にスナック菓子)、揚げ物」が禁じられただけで、そのほかは「炭水化物を控えつつ、1日あたりの摂取カロリーを2000キロカロリー未満に押さえる」という、超ぬるぅ~ぃ目標だったのだが、それでも「仕事しながらだとめちゃめちゃきつい」のだよ!

ナニが困るといって、まぁなにもかも全部なのだが、トニカク判断力の低下(なにもかもどーデモ良くなる)、持続力の低下(情報を検索し続けられない)、忍耐力の低下(怒りっぽくなる)、思考力の低下(ネタをひねれない)など、脳の働きが低下していることをはっきりと自覚させられた。とりわけ、個人的に致命傷となりかねないのが、勘が非常に鈍っていることだ。

調子のいいときは勘が働いて対処できているような状況でも、ここしばらくは全然だめで、特に他人の感情や考えに対する勘が働いていない。そんな有様だというのにも関わらず、この難局を乗り切りつつあるのは、本当に奇跡的なことだと思う。

まぁ、流石に原稿がかけないと致命的にまずすぎるので、いわゆるダイエットフードやブドウ糖結晶で脳に糖分を補給し始めたが、これが微量でも効く効く!

糖分依存症なのではないかと思うほどの効きっぷりで、ワレながらまずいと思うけど、とりあえず原稿はあと少しだから、先のことは書き上げてから考えよう。

それにしても、カロリー摂取量が減ると精神にも大きな影響を及ぼすのは、本当にびっくりだ。まぁ、脳の栄養摂取量が変動するのだから、ある意味では当たり前のことだけどね。

クリエイタにデブが多いことや、ダイエッタに情緒不安定な人が多いことは、それぞれ関連があるのかもね。そういえば、修行僧や修道士の間では陰湿ないじめが横行してるとか、昔のロシアやドイツの収容所では無気力人間が量産されていたって話を聞くけど、やっぱり食い物が関連してるんだろうね~

テーマ:たわごと - ジャンル:心と身体

  1. 2007/07/21(土) 18:36:50|
  2. 不思議話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

BlogScouter

BlogScouter(ブログスカウター)なるものを導入してみました。
まぁ、なんちゅうことはないアクセス解析系サービスなのですが、機能的にはちょっと侮れないところもあります。単にPVやUAを表示するだけではなく、ブログ検索やGoogle、Yahooのリンク元、インデックス数なんかもイッパツ検索してくれます。
特に「はてブ」や「はてなコメント」の検索は便利で、マメにチェックしておけば、思いもよらぬトコロから奇襲を食らう可能性はかなり減ると思います。
最近はTBスパムが横行してるためか、本文リンク貼ってもTBよこさないという嘆かわしい常識が生まれつつあります。特にはてなは土着的村民意識が強く、中にはTBそのものを否定する輩すら見受けられます。
ところが、はてな村界隈で妙なレッテル貼られてしまうと、なにかと厄介なことになりがちなので、出来ればマメにチェックしておいたほうがよいわけですね。ブログの防御力強化という観点からも、リンク元やインデックス数のイッパツ検索は便利だと思いますよ。

テーマ:どうでもいいこと - ジャンル:その他

  1. 2007/07/18(水) 17:59:54|
  2. Зона
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ライブドアPJ

ライブドアPJ(PJニュース)だけど、リンク先のwikiでも指摘されているように、事実誤認や公平性を欠く記事もしばしば(いや、かなり)見受けられるうえ、編集体制も記事に対してきちんと責任を負っているとは言いがたい。

最近では池野徹PJの「レイプ事件、「一番ワルい」のは誰だ。」が各方面から大批判を浴び、同じライブドアの独女通信でも「独女通信がPJ記者に物申す」との記事が掲載されたが、池野PJは様々な批判に答える形で「「レイプ事件」ニュースがもたらした、ネットメディアの稚拙さ。」なる記事を投稿するなど、そもそも批判をまじめに受け止めていないかのような態度を示していた(その後、村上稔PJが「PJ記者によって書かれたレイプ事件記事について反論する」との記事を掲載したほか、池野PJに対するさらなる批判が巻き起こった)。

だが、池野PJ以外にも極めて保守的な論調のPJ記者が多く、PJニュースそのものに旧来の価値観を自明とし、論拠も示さず異なる価値観を一方的に批判したり、あるいは単なる愚痴やボヤキに類する記事が多数配信される状況となっている。そして、それらの記事は大半が「根拠も示さずにゲームやオタク、性的少数者を悪者」にしている。

例えば、工藤和江PJの「何かおかしい、この世の中」ではゲームが、また小菅俊幸PJの「民主党にもあった「しょうがない」発言」では性的少数者が、なぜかタイトルとはあまり関係のない形で槍玉に上がっており、彼らの真意に疑念を抱かせるには十分な立場の偏りが見受けられる。

加えて、工藤明子PJのように「あからさまにアンチポルノの立場から記事を配信し続けている」記者もいるため、批判的な観点から一定の注意を払う必要があるだろう。 [ライブドアPJ]の続きを読む

テーマ:都市伝説・噂話 - ジャンル:

  1. 2007/07/11(水) 15:36:44|
  2. Зона
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

秋葉デモ

秋葉デモについて~
とりあえず、掲示板で拾った情報をまとめときます。

『6・30アキハバラ解放デモ』について思うこと
http://multi.nadenade.com/shinichi/20070630#day164

『6・30アキハバラ解放デモ』
http://akiba630.moemoe.gr.jp/

突如アキバで“6・30アキハバラ解放デモ”発生…mixi等から500人以上参加
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/997568.html

突如アキバで“6・30アキハバラ解放デモ”発生! 彼らの言葉に耳を傾けろ!
http://ascii.jp/elem/000/000/047/47789/
>デモ行進に参加したひとりにインタビューしてみたところ、「マンガや
>アニメの表現を規制する法案に関して断固として反対だ」と語ってくれた。

http://akiba630.moemoe.gr.jp/
>ニート引き籠もり諸君!
>君たちを陥れたのは全て社会の多数派のせいだ!
>君たちが救われないのは全て社会が悪い!

実は、ちょっと前から地味に流れを追っていましたが、ぶっちゃけどうしようもなく下らないイベントとしか思えなかったので、当日もスルーしています。レポートからも、くだらなさしか伝わってこなかったので、自分の判断に間違いは無かったのでしょう。
ネタとしても、鳥肌実と比べることすらおこがましい水準で、サヨはエンターテイメントに向いていないのではないかとすら思いました。まぁ、鳥肌実は学会員である自分がみても面白いので、そもそもの次元が異なると言われればそれまでなんですけど。

とりあえず、このデモは各所で大ブーイングですけど、くだらないものを見せられれば不愉快になるのは当然だと思いますよ。

テーマ:都市伝説 - ジャンル:サブカル

  1. 2007/07/07(土) 11:31:20|
  2. Зона
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ぽしんたん

韓国風絶倫ナベで充実のナイトライフ!

 中国には、古くから「医食同源」という言葉が伝わっているように、食生活と健康は密接に結びついています。性生活もまた同様で、日本でも古くからうなぎやどじょう、やまいものように「精がつく」とされている食べ物を効果的に摂取して、多くの人々が精力増強に役立ててきました。韓国にも精力増進に役立つ料理や食材はたくさんあり、中でも朝鮮人参(高麗人参)は非常に良く知られています。
 しかし、日本ではまだまだ知られていないものの、韓国にも伝統的な精力増進料理が存在しているそうです。その料理は非常に優れた精力増進効果を持ち、また驚くべきことに「女性の性感を著しく高める」効果があるとも言われています。驚異の「補身湯」に迫ります。
 補身湯はいわゆるナベ料理で、肉と胡麻の葉、にらをトウガラシやニンニクで味つけし、一緒に煮込んであります。外見的には「真っ赤な溶岩が煮えたぎっている」ような感じで、トウガラシと胡麻とニンニクを混ぜたタレをつけて食べます。味は外見そのままにかなり辛めですけど、辛みが大丈夫な人だとすごく美味しいでしょう。また、様々な香辛料がふんだんに使用されていて、香辛料と肉、トウガラシ、ニンニク、胡麻の組み合わせが精力増強効果をもたらすと推測されています。
 補身湯と同じ食材を使った料理に、蒸し物の「すーゆっ」と、炒め物の「むーちむ」もありますが、やはり「補身湯」がいちばん効果的なようです。
 補身湯には全身の血行がよくなって体温が上昇するほか、優れた発汗作用もあります。ポイントは血行促進と発汗作用で、いずれも代謝が促進されていることを示しています。男女を問わず、新陳代謝が上手く行われないことが、いわゆる不感症や性的不能の原因となる場合が多く、また血行を促進することで皮膚感覚を鋭敏にするという効果があります。発汗作用も重要で、発汗により体内の老廃物が排出され、皮膚が活性化するのです。
 これらの作用からも、補身湯が強力な精力増進作用を持つことはご理解いただけると思いますが、同時に性感を高めるという作用もあるのです。俗に女性の不感症を冷感症と称したりもしますが、特に女性の不感症は代謝活動の低下や血行の停滞、手足の冷えやむくみと深く結びついており、補身湯によってそれらの障害を取り除けば、まずそれだけで性感を高めることにつながるのです。しかも、補身湯は体温を上昇させる効果もあるため、冷えや身体の凝りを取って皮膚感覚を鋭くする作用もあります。
 身体がほてった状態で、皮膚感覚が鋭くなるということが、性的感覚を高めるためにどれほどお置きな意味を持つか、多くの人々が経験的に理解していることと思います。事実、取材に応じてくれた複数の女性から「ものすごかった」と話してくれたり、またパートナーがいない方からは「夜にほてってつらかった」という話もきいているので、優れた効果を持つことはまちがいないといえましょう。
 しかし、補身湯にもいくつかの欠点があります。まず、一部の男性には「効果がありすぎる」のか、食べているだけで「パンク」しそうになる、という現象が報告されています。これは男性にのみ見られる現象で、食べているだけで「気持ちが著しく高揚」して「あばれたくなった」り、頭の中がぼーっとして「鼻血が出そうになった」りするそうです。この点については、個々人の体質という問題もあるので、残念ながらこれといった対処法がないのですが、あまりいっぺんにたくさん食べないで、少しずつならしていくのがよいと思われます。
 また、より根本的な問題として、食べた後に「体中が汗くさくなる」というものがあり、さらには補身湯を「日本で食べるのは大変」という、全く困った問題もあります。とりあえず、新大久保には補身湯を出す店が1軒あるのですが、東京以外で食べるためには韓国へ行くほかないのかもしれません。
 体中が汗臭くなる問題については、我慢してもらうほかないのですが、汗にまみれたプレイはなかなかエキサイティングでよかったという証言もあり、欠点だと思わず前向きに捕らえるというのがよいのではないかと思います。個人的には、パートナーの女性に補身湯を食べさせ、ほどよくほてったところをじらしつつ責めるというのが良いかと思いますが、どないなものでしょうかね~

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/07/03(火) 11:21:35|
  2. 過去文章
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

Зона

Author:Зона
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。